クレカ積立のポイントを比べる

2026年9月時点・公式情報で確認・広告(PR)を含みます

払い方のポイントだけの比較です。投資は元本を割り込むことがあります。

月5万円の積立で

月550円分

1.1%・年6,600円分

dカード

マネックス証券

32件

  1. 楽天証券×楽天カード楽天ブラックカード月1,000円分2%・年12,000円申し込めるのは、楽天プレミアムカードを12か月以上持ち、12か月の請求が合計500万円以上の人だけカードの情報は未掲載楽天ポイント
  2. マネックス証券×dカードdカード月550円分1.1%・年6,600円年会費無料dポイント
  3. マネックス証券×dカードdカード GOLD・dカード GOLD U月550円分1.1%・年6,600円年会費3,300円〜11,000円dポイント
  4. マネックス証券×dカードdカード PLATINUM月550円分1.1%・年6,600円年会費29,700円dポイント
  5. 三菱UFJ eスマート証券×三菱UFJカード三菱UFJカード ゴールド月550円分1.1%・年6,600円年会費11,000円グローバルポイント
  6. 三菱UFJ eスマート証券×三菱UFJカード三菱UFJカード・プラチナ・アメックス月550円分1.1%・年6,600円カードの情報は未掲載グローバルポイント
  7. SBI証券×三井住友カードVisa Infinite(三井住友カード・Olive)月500円分1%・年6,000円年会費99,000円Vポイント
  8. SBI証券×三井住友カードプラチナプリファード(三井住友カード・Olive)月500円分1%・年6,000円年会費33,000円Vポイント
  9. SBI証券×三井住友カード三井住友カード プラチナ月500円分1%・年6,000円カードの情報は未掲載Vポイント
  10. 楽天証券×楽天カードみずほ楽天カード月500円分楽天0.5%+みずほ0.5%1%・年6,000円年会費無料楽天ポイント

証券会社とカードの組み合わせ

条件と上乗せ・出典

計算のしかた1年のポイントの出し方・並び・答えに使うカード
  • ・払い方に付くポイントだけを比べています。投資信託の選び方・運用の成績・証券会社の使いやすさは比べていません。投資は元本を割り込むことがあります。
  • ・毎月の積立額に、証券会社・カード会社の公式ページの率をかけた1年分(1ポイント=1円、「相当」の率はそのまま)。月の上限を超えた分は0。
  • ・既定は「条件なし」(利用額・入会年などの条件なしで付く率だけ)。「条件を満たすと」はカードごとに一番多くなる条件(年間の利用額・入会1年目など)で、行に難しさ(かんたん=登録・設定だけ、ふつう=月数万円の利用・入会1年目など、むずかしい=年間数百万円以上の利用・上位カード・他サービスの契約)を付けます。
  • ・「年会費を引いた額の順」は、1年のポイントから2年目以降の年会費を引いた額(合うカード探しと同じ考え)。年1回以上の利用で無料になるカードは無料、年の利用額の条件(年100万円など)で無料になるカードは、その条件の段を使ったときだけ無料にしています。1行に複数のカードがあるときは一番安い年会費で、otoku にページが無いカードは最後です。
  • ・答えの箱は otoku にページがあるカードだけから出します。載っていないカード(楽天ブラックカードなど)は一覧に「カードの情報は未掲載」の札で残しています。
  • ・口座の残高や通信プランで付く上乗せは入れていません(各組み合わせのページに書いています)。
  • ・広告の有無や報酬は並びに使いません。
  • ・SBI証券ではタカシマヤカード・アプラスのカード(新生アプラスゴールドカード・APLUS CARD with)・UCSカードでも積み立てられます(それぞれの仲介口座のコースに変える。率はまだ確かめていません)。

よくある質問

  • Qクレカ積立で還元率が一番高いのは?

    このページに載せている13組(カード32種類)で比べると、毎月5万円なら、利用額などの条件なしで付く率では、otoku にページのあるカードのうちマネックス証券×dカードのdカードなどが年6,600円分で一番多いです(楽天ブラックカードは年12,000円分ですが、申し込める人が限られます)。条件を満たすと多くなるカードもありますが、条件の難しさはカードで大きく違います(例:SBI証券×三井住友カードのVisa Infinite(三井住友カード・Olive)は年間のカード利用 700万円以上で年24,000円分)。払い方に付くポイントだけの比較で、投信の選び方は比べていません。

  • Qクレカ積立はいくらまでできる?

    多くの証券会社でカードの積立は毎月10万円までです(楽天証券はカード10万円+楽天ペイ残高5万円で月15万円まで)。新NISAのつみたて投資枠(年120万円)を毎月10万円で埋められます。

  • Qクレカ積立の条件で気をつけることは?

    三井住友カードのゴールド(NL)・一般は、前年のカードの利用額(積立の分は入らない)で率が決まり、年10万円未満だと0%です。マネックスカードは2026年10月から積立以外の月のショッピングが1万円未満だと0%、JCBの一般カードは積立以外の月の利用が5万円未満だと付きません。積立の額はカードの年会費無料の条件の利用額にも入らないことが多いです。

  • Q楽天カードのクレカ積立の還元率は?

    楽天証券で、販売会社の手数料(代行手数料)が年0.4%未満の投信なら、楽天カード(一般)0.5%・楽天ゴールドカード0.75%・楽天プレミアムカード1%・楽天ブラックカード2%です(0.4%以上の投信は1%、ブラックは2%)。楽天ブラックカードは2027年1月買付分から、前年の利用400万円以上で3.2%になります。楽天ブラックカードを申し込めるのは、楽天プレミアムカードを12か月以上持ち、12か月の請求が合計500万円以上の人だけです(楽天カード公式)。

  • Qこのページは投資を勧めるものですか?

    払い方に付くポイントだけを比べています。投資信託の選び方・運用の成績・証券会社の使いやすさは比べていません。投資は元本を割り込むことがあります。

どっちがおトク?

出典

証券会社・カード会社の公式ページ

条件は予告なく変わります。積み立てる前に公式ページで確認してください。

情報の誤りや、追加してほしいお店・還元があれば教えてください

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