楽天証券とSBI証券、どっちがおトク?

2026年10月時点・公式情報で確認・広告(PR)を含みます

クレカ積立・年会費無料のカード(楽天カードと三井住友カード(NL))

どちらも0.5%

ほかでカードを使わないなら楽天証券、年100万円使うならSBI証券

比べると

楽天証券SBI証券
年会費無料
楽天カード 0.5%(条件なし)三井住友カード(NL) 0.5%(1年目か前年10万円以上)
ゴールド
楽天ゴールド 0.75%(年会費2,200円)ゴールド(NL) 1%(前年100万円以上。年会費は年100万円で翌年から無料)
月の上限
10万円(楽天ペイ残高と合わせ15万円)10万円
ポイント
楽天ポイントVポイント

こんな人は

  • 積立のほかはカードをあまり使わない

    楽天証券条件なしで0.5%

  • カードを年100万円以上使う

    SBI証券ゴールド(NL)で1%

  • 月10万円より多く積み立てたい

    楽天証券楽天ペイ残高と合わせ15万円

月3万円を積み立てると

楽天証券
年1,800円
0.5%楽天カード(一般)
SBI証券
年1,800円
0.5%三井住友カード(NL)・前年10万円以上
計算のしかた率の内訳と、入れていないもの

計算のしかた

  • 楽天証券の率は、代行手数料が年0.4%未満の投信のもの(楽天カード0.5%・楽天ゴールド0.75%・楽天プレミアム1%)。0.4%以上の投信はどのカードも1%
  • SBI証券の三井住友カード(NL)・Olive(一般)は、入会1年目0.5%、2年目から前年のカード利用10万円以上で0.5%(未満は0%)。ゴールド(NL)は1年目1.0%、前年100万円以上で1.0%、10万円以上で0.75%。積立の額は利用額の集計に入らない
  • 楽天ペイ残高での積立(月5万円まで、0.5%)は計算の例に入れていない
  • 投資信託の選び方・運用の成績は比べていない。投資は元本を割り込むことがある

よくある質問

  • Qクレカ積立、楽天証券とSBI証券どっちがおトク?

    年会費無料のカードではどちらも0.5%です。楽天カードは条件なし、三井住友カード(NL)は入会1年目か前年のカード利用10万円以上が条件です。年100万円以上使うなら、三井住友カード ゴールド(NL)で1.0%になります(楽天ゴールドカードは0.75%)。

  • Q月3万円の積立で1年に何ポイント?

    0.5%のカードなら1年で1,800ポイント、1.0%なら3,600ポイントです。

  • Qこのページは投資のおすすめですか?

    払い方に付くポイントだけを比べています。投資信託の選び方・運用の成績は比べていません。投資は元本を割り込むことがあります。

くわしく見る

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出典

公式ページと照合(2026年10月)

条件は予告なく変わります。使う前に公式ページで確認してください。

情報の誤りや、追加してほしいお店・還元があれば教えてください

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