クレカ積立(新NISA)
楽天証券×楽天カード
払い方のポイントだけの比較です。投資は元本を割り込むことがあります。
月5万円の積立で
月500円分
1%・年6,000円分
楽天プレミアムカード
カードごとのポイント
月5万円の積立で・多い順
- 楽天ブラックカード月1,000円分2%・年12,000円前年の楽天カードの利用 400万円以上で3.2%(2027年1月買付分から)申し込めるのは、楽天プレミアムカードを12か月以上持ち、12か月の請求が合計500万円以上の人だけカードの情報は未掲載
- 楽天プレミアムカード月500円分1%・年6,000円年会費11,000円
- みずほ楽天カード月500円分楽天0.5%+みずほ0.5%1%・年6,000円年会費無料
- 楽天ゴールドカード月375円分0.75%・年4,500円年会費2,200円
- 楽天カード(一般)月250円分0.5%・年3,000円年会費無料
予告された変更
上限と注意
- 毎月の上限
- 10万円
- カードで払う
- ポイント
- 楽天ポイント
- 付く時期
- 楽天カードから付与(楽天ブラックカードの2%は積立注文月の15日前後)
- ・率は、信託報酬のうち販売会社の手数料(代行手数料)が年0.4%未満の投信のもの。0.4%以上の投信はどのカードも1%(ブラックは2%)。どの投信を選ぶかは比べていない
- ・楽天ペイ残高での積立(月5万円まで)と合わせて月15万円まで
- ・家族カード・ビジネスカード・デビットカードは使えない
ほかの組み合わせ
最大の率
計算のしかた比べているもの・1年のポイントの出し方
- ・払い方に付くポイントだけを比べています。投資信託の選び方・運用の成績は比べていません。投資は元本を割り込むことがあります。
- ・毎月の積立額に、証券会社・カード会社の公式ページの率をかけた1年分(1ポイント=1円)。月の上限を超えた分は0。
- ・「計算に入れていない上乗せ」は、払い方の外の条件で付くものです。
- ・「月◯円分」は1か月のポイント(1年分はその12倍)。
どっちがおトク?
よくある質問
Q楽天証券×楽天カードのクレカ積立の還元率は?
楽天証券×楽天カードのクレカ積立は楽天ポイント(月10万円まで)。毎月5万円積み立てると、条件なしで楽天プレミアムカードなら年6,000円分。楽天ブラックカードは条件なしで年12,000円分ですが、申し込める人が限られます。楽天ブラックカードは条件なしで2%。楽天プレミアムカードは条件なしで1%。みずほ楽天カードは条件なしで1%。楽天ゴールドカードは条件なしで0.75%。楽天カード(一般)は条件なしで0.5%(楽天ポイント)。
Q楽天証券×楽天カードのクレカ積立はいくらまで?
毎月10万円までです。新NISAのつみたて投資枠でも使えます。
Q楽天証券×楽天カードのクレカ積立のポイントはいつ付く?
楽天カードから付与(楽天ブラックカードの2%は積立注文月の15日前後)です(楽天ポイント)。
Q楽天証券×楽天カードのクレカ積立で気をつけることは?
率は、信託報酬のうち販売会社の手数料(代行手数料)が年0.4%未満の投信のもの。0.4%以上の投信はどのカードも1%(ブラックは2%)。どの投信を選ぶかは比べていない。楽天ペイ残高での積立(月5万円まで)と合わせて月15万円まで。家族カード・ビジネスカード・デビットカードは使えない。
Qこのページは投資のおすすめですか?
払い方に付くポイントだけを比べています。投資信託の選び方・運用の成績は比べていません。投資は元本を割り込むことがあります。
出典
証券会社・カード会社の公式ページ
- 楽天証券「楽天カードクレジット決済のポイント還元率」(更新日 2026年9月24日)
- 楽天証券「クレカ積立(楽天カードクレジット決済)」
- 楽天証券「投信積立『楽天ブラックカード』クレジット決済のポイント進呈率が最大3.2%になります!」(2026年9月28日)
- 楽天カード「楽天ブラックカード」(申し込みの条件)
条件は予告なく変わります。積み立てる前に公式ページで確認してください。
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