ダイナースクラブ ゴールドでENEOSを払うと

2026年9月時点・公式情報で確認・広告(PR)を含みます

還元率が一番高い払い方

0.3%

店頭:クレジットカードを差し込む・渡す

払う手順・2つ
  1. 1セルフは給油機で支払い方法に「クレジット」を選び、カードを差し込む
  2. 2フルサービスはスタッフにカードを渡す

払い方ごとの還元

店頭で払う

  • クレジットカードを差し込む・渡す

    通常ポイント

    0.3%
    • カードの通常ポイント 0.3%(100円ごとに1ポイント(ダイナースクラブ リワードポイント)。1ポイント=0.3円(ポイント・キャッシュバックが10,000ポイント=3,000円)で数える。公共料金・税金・ふるさと納税・携帯電話料金などは200円につき1ポイント、Edyチャージなどは対象外の加盟店がある)
  • Apple Pay(QUICPay・iD)で払う

    通常ポイント

    0.3%
    • カードの通常ポイント 0.3%(100円ごとに1ポイント(ダイナースクラブ リワードポイント)。1ポイント=0.3円(ポイント・キャッシュバックが10,000ポイント=3,000円)で数える。公共料金・税金・ふるさと納税・携帯電話料金などは200円につき1ポイント、Edyチャージなどは対象外の加盟店がある(Apple Payは一律100円につき1ポイント))

金額にすると

「クレジットカードを差し込む・渡す」で払うと、1年で

約1,958円分

ENEOSカード P(3%)なら約19,584円分

ポイントの付く単位(200円ごとなど)や上限は入れていない目安です

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計算のしかた内訳の全文・払い方の選び方

内訳の全文(クレジットカードを差し込む・渡す)

  • カードの通常ポイント 0.3%(100円ごとに1ポイント(ダイナースクラブ リワードポイント)。1ポイント=0.3円(ポイント・キャッシュバックが10,000ポイント=3,000円)で数える。公共料金・税金・ふるさと納税・携帯電話料金などは200円につき1ポイント、Edyチャージなどは対象外の加盟店がある)
  • ダイナースクラブ ゴールドでENEOSを払うなら、『クレジットカードを差し込む・渡す』の0.3%がこのカードで一番高い率です。
  • 『クレジットカードを差し込む・渡す』で払うなら、ENEOSカード Pの3%の方が高くなります。
  • 『Apple Pay(QUICPay・iD)で払う』で払うなら、ENEOSカード Pの3%の方が高くなります。
  • ENEOSで比べた76枚では、ENEOSカード Pの3%が一番高く、差は2.7%です。

出典

公式ページと照合

特典の条件は予告なく変わります。商業施設の中の店舗などは対象外のことがあります。

情報の誤りや、追加してほしいお店・還元があれば教えてください

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