AOYAMAカードと三菱UFJカード ゴールドの違い

2026年9月時点・公式情報で確認・広告(PR)を含みます

AOYAMAカードが高い
0店
三菱UFJカード ゴールドが高い
22店
同じ率
231店

スターバックスなど22店なら三菱UFJカード ゴールド(7%)、ほかのお店は同じ率

率のほかに違うところ:年会費・入会特典・クレカ積立・空港ラウンジなど8項目

カードの違い

年会費・入会特典・付帯サービスなど、還元率のほかに比べるところ

AOYAMAカード三菱UFJカード ゴールド
年会費と還元
年会費
初年度無料2年目以降1,375円(税込)11,000円(税込。Web入会は初年度無料)
通常の還元(同じ)
0.5%0.5%
月3万円を通常の還元で払ったとき(年)
1,800円年会費を引くと 425円1,800円年会費を引くと −9,200円
クレカ積立
—三菱UFJ eスマート証券で1.1%条件を満たすと2%
入会特典・キャンペーン
入会特典
—2,400ポイント難しさ:ふつう
このカードのキャンペーン(同じ)
0件0件
付帯サービス
空港ラウンジ(国内)
—国内・ハワイ無料
プライオリティ・パス(同じ)
——
海外旅行保険
—一部自動付帯最高5,000万円
国内旅行保険
—一部自動付帯最高5,000万円
ショッピング保険
—年300万円
スマホの補償(同じ)
——
旅行・海外
マイル(100円あたり)(同じ)
——
海外で払うときの手数料
—Visa・Mastercard 3.85%・JCB 2.04%・American Express 2%11/16からVisa・Mastercard 4.5%・JCB 4.34%・American Express 4.3%

「年会費を引いた額」は2年目以降の年会費で、合うカード探しと同じ計算です(お店での上乗せ・入会特典は入れていません)。 ✓は付いている側です。「—」は公式ページで確かめられていないもので、付かないとは限りません。 条件で上がる率・積立の条件ありの率は添え書きで、上の答えとお店ごとの還元率は条件なしの率です。

お店ごとの還元率

還元率が一番高い払い方をしたときの確定した率

全253店

  1. ①AOYAMAカード
  2. ②三菱UFJカード ゴールド
お店AOYAMAカード三菱UFJカード ゴールド
スターバックス0.5%7%
セブン‐イレブン0.5%7%
ローソン0.5%7%
スシロー0.5%7%
くら寿司0.5%7%
松屋0.5%7%
オーケー0.5%7%
東急ストア0.5%7%
東武ストア0.5%7%
オオゼキ0.5%7%
肉のハナマサ0.5%7%
ヤマナカ0.5%7%
近商ストア0.5%7%
松のや0.5%7%
ゼッテリア0.5%7%
ピザハット0.5%7%
アカチャンホンポ0.5%7%
ジャパンミート0.5%7%
サンリブ0.5%7%
フィール0.5%7%
ドミー0.5%7%
アオキスーパー0.5%7%

率に差があるお店を、差が大きい順に先に並べています。マーカーの率は、そのお店で率が高い方。

情報の誤りや、追加してほしいカード・還元があれば教えてください

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