ファミマカードでENEOSを払うと
還元率が一番高い払い方
1%
店頭:クレジットカードを差し込む・渡す
通常ポイント
内訳の全文
- カードの通常ポイント 1%(ファミリーマート以外の利用は、カード利用代金の請求時に1%割引(電子マネーのチャージ・金券・保険料などは対象外))
- 1セルフは給油機で支払い方法に「クレジット」を選び、カードを差し込む
- 2フルサービスはスタッフにカードを渡す
払い方ごとの還元
このカードでの払い方の選び方(文で読む)
- ファミマカードでENEOSを払うなら、『クレジットカードを差し込む・渡す』の1%がこのカードで一番高い率です。
- 『クレジットカードを差し込む・渡す』で払うなら、ENEOSカード Pの3%の方が高くなります。
- 『Apple Pay(QUICPay・iD)で払う』で払うなら、ENEOSカード Pの3%の方が高くなります。
- ENEOSで比べた73枚では、ENEOSカード Pの3%が一番高く、差は2%です。
店頭で払う
クレジットカードを差し込む・渡す
通常ポイント
1%- カードの通常ポイント 1%(ファミリーマート以外の利用は、カード利用代金の請求時に1%割引(電子マネーのチャージ・金券・保険料などは対象外))
使えない・還元なしの払い方1件
- Apple Pay(QUICPay・iD)で払うこのカードの還元なしQUICPayで払うと通常ポイントが付くかは公式に記載なし0%
金額にすると
1回の金額と回数から計算(目安)
「クレジットカードを差し込む・渡す」で払うと、1年で
約6,528円分
ENEOSカード P(3%)なら約19,584円分
ポイントの付く単位(200円ごとなど)や上限は考えていない目安です。初期値は例です。
関連
ENEOSでほかのカードなら
- ENEOSカード Pクレジットカードを差し込む・渡す3%
- みずほ楽天カードクレジットカードを差し込む・渡す2%
- 第一生命NEOBANK デビットPremiumクレジットカードを差し込む・渡す1.5%
- ドコモSMTBネット銀行 デビットカード Point+クレジットカードを差し込む・渡す1.25%
- リクルートカードクレジットカードを差し込む・渡す1.2%
出典
公式ページと照合
特典の条件は予告なく変わります。商業施設の中の店舗などは対象外のことがあるので、心配ならレジで確認を。
情報の誤りや、追加してほしいお店・特典があれば教えてください
報告する